東京卍リベンジャーズ|最新話【第話126】ネタバレ・考察!これから横浜に!?

 

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『東京卍リベンジャーズ』

今回は、最新話【第126話】のネタバレ・あらすじと感想をまとめてみました。

横浜から突如東京に攻めてきた不良集団”天竺”

その事態に遭遇してしまったタケミチたち。

現状が未だ把握できない中、東卍だということで標的にされてしまいます。

仲間のアッくん、山岸、マコト、そして千冬が戦いに挑みますがその多勢に叶うことはありませんでした。

タケミチもこの修羅場をどうすればいいか考えていると、天竺の集団から聞き覚えのある声が!!!

それはタケミチを”ヒーロー”と呼ぶ稀咲が登場したのでした!

 

ちなみに【第125話】のネタバレは下記でまとめていますので、読んでいない方はまずこちらからどうぞ!

 

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漫画『東京卍リベンジャーズ』【第126話】のあらすじ・ネタバレ

稀咲   「よう、ヒーロー。」

タケミチ 「”ヒーロー”!!?」

稀咲   「東京卍會参番隊 隊長改め・・・横浜”天竺総参謀 稀咲鉄太だ。」

タケミチ 「お、お前それって東卍クビになったから速攻で乗り換えたってことか!?」

稀咲   「タケミっち、てめぇの脳みそで俺を測るな。俺は”俺の東卍”を創る。」

タケミチ 「俺の東卍???」

稀咲   「タケミっち、こんなとこで終わるなよ。また、会おう。」

そう言うと稀咲は振り向きまた歩いて行きました。

 

???  「チョレェな東卍はよぉ!!こんなもんか!」

突然の声にそちらを向くタケミチ、その手には気を失った千冬が!!

タケミチ 「千冬ー!!誰だお前!!」

???  「横浜”天竺”四天王 望月莞爾(もちづき かんじ)だ!」

望月   「新宿で弐番隊のやつとカチあったって連絡がきた!!!俺はそっちに向かう!

ここの後始末は望月隊に任せたぞ!!」

そういうと、千冬を投げ飛ばし去っていったのでした。

タケミチ 「千冬、だいじょうぶか!?」

「こんなズタボロの俺らにこの人数リンチじゃねーか!」

望月隊に囲まれ絶体絶命。

その時でした。

望月隊の後ろからたくさんの悲鳴が、そしてそこに現れたのは人をバイクで跳ね飛ばしてきた

四番隊隊長 河田ナホヤでした。

いつもは常に笑顔のナホヤ、しかしこの時は怒りの形相でした。

ナホヤ  「見て!道に倒れてたから手当して連れてきた。」

そこにはバイクにもたれかかっているタクヤの姿がありました。

タケミチ 「怒ってるけど、やさしい・・・・。」

ーーー  おいおい!そいつは俺じゃねーよ!  ----

タケミチ 「????」

振り向くともう一人のナホヤがそこに。

山岸  「双子だよ。ナホヤ君の弟 ブチ切れ顔のエンジェルハートソウヤ君だ。」

そうだったのです!

四番隊は兄ナホヤが隊長でソウヤが副隊長だったのでした。

そして二人は千冬とタケミチに言いました。

ソウヤ  「タケミっちと千冬 後ろ乗りな。」

ナホヤ  「横浜”遊び(カチコミ)”行こうぜ!?」

タケミチ 「カ、カチコミ?????!」

 

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今回は、『東京卍リベンジャーズ』【第126話】をネタバレ紹介しました。

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『東京卍リベンジャーズ』【第126話】の感想・考察

稀咲はやはり、何か自分でしでかそうとしていました。

「俺の東卍と作る」とは一体どういったことなのでしょう。

横浜天竺の総参謀になってもまだ何か企んでいるといった感じですね。

未だ、”ヒーロー”の本当の意味もわかりません。

謎だらけの人物です。

 

そして、続々と東卍のメンバーと天竺が遭遇し始めました。

これから本格的に抗争が激しさを増しそうです。

そんな時に四番隊隊長のナホヤが登場し、横浜に乗り込むぞとタケミチに言ってきました。

これから横浜に???誰が待っているの?と言った感じですが、何か意図がありそうです。

もしかしたら、まだ東京に乗り込んでいない天竺部隊がいるのかもしれません。

それをたたきに行くのかもしれません。

しかし、そこで天竺総長に出くわさなければいいのですが・・・・。

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